自然大好き

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パノラマ後立山連峰(その2)

※写真上でクリックすると拡大表示します。
二回クリックするとさらに拡大表示します(*^。^*)
八峰キレットから望む立山連峰右の方に、前回登った剣岳が見える

pa004.jpg後立山連峰この尾根の長い稜線をひたすら歩く・・・



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  1. 2005/08/31(水) 04:56:00|
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パノラマ後立山連峰(その1)

五竜岳~鹿島槍~爺ヶ岳のパノラマ写真です。
※画像上で回クリックすると拡大表示します。
八峰キレット稜線から遠く右奥に見る剣岳と立山三山

pa002ut.jpg冷池山荘の前広場から見る「雲海と日の出」身が引き締まる一瞬である

pa003ut.jpg八峰キレット越え、この左からの痩尾根を緊張を持続しながら
歩いたりよじ登ったり・・・・





  1. 2005/08/30(火) 05:19:34|
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パノラマ(立山連峰)剣岳~立山三山

剣岳への稜線又山頂から、の景観と立山三山への稜線上から撮影

tpa10.jpg真砂岳の稜線から見る日の出後立山連峰が雲海に浮かぶ

pa19.jpg剣岳山頂からの景観

tpa02.jpg

pa04t.jpg真砂岳の中腹から望む雪渓が綺麗

pa21.jpg剣岳稜線より

pa33.jpg剣岳稜線より









  1. 2005/08/29(月) 06:36:01|
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パノラマ 室堂~剣山荘

立山連峰の大きな懐の中といった雰囲気の
このあたりは、雄大な山々に囲まれ、一面の雪渓そしてお花畑・・
ハイジ-の世界を思い出します。
見るものを圧倒させてくれます。

剣山荘ちかくの山間の懐に抱かれうっとり!

剣山荘前からの景観
pa24.jpg

pa24.jpg
雷鳥沢~雷鳥坂
pa31.jpg
室堂からの登山口を過ぎて一ノ越近く
pa01t.jpg


※写真上で2回クリックすると更に拡大表示します。



  1. 2005/08/28(日) 05:50:06|
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槍ヶ岳~双六岳 No.2

● 写真上でクリックすると拡大表示します、そのまま更にクリックするとさらに拡大表示します。

※双六岳山頂近くの稜線より「日ノ出の瞬間」右の方に槍ヶ岳が見えます。


※西鎌尾根より、穂高連峰と右に槍ヶ岳を望む
pa08.jpg

撮影05.07.30



  1. 2005/08/27(土) 07:13:38|
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パノラマ(槍ヶ岳~双六岳の西鎌尾根)

槍ヶ岳から双六岳への西尾根も天候に恵まれて
雪渓とお花畑に雄大な山々とセットの景観・・・只うっとりと見つめるだけ(;´Д`)


※写真上で二回クリックすると更に拡大表示されます。
pa014.jpg

pa001.jpg

pa003t.jpg

pa002n.jpgこの西鎌尾根から望む槍ヶ岳と穂高連峰はじつに、素晴らしい!
吸い込まれそうな雰囲気で何時まで眺めていても飽きない





  1. 2005/08/26(金) 07:06:11|
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パノラマ(南岳~槍ヶ岳)01

南岳から槍ヶ岳のル-トは出発時(南岳山荘)から濃霧の中でがっかりでしたが・・・
槍に近くなるにつれ、青空が時折見えてきた!
ヤッタ~槍ヶ岳がこうして見えた時は、胸が締め付けられた。









  1. 2005/08/25(木) 06:08:05|
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パノラマ(燕岳~常念岳~蝶ヶ岳)NO.02

パノラマ(燕岳~常念岳~蝶ヶ岳)NO.02

※画面上で2回クリックすると更に拡大します。

燕山荘から・・・隣接するテントの様子、左側奥に燕岳が見えます。


常念小屋、デッキからの展望、雲海に浮かぶ槍ヶ岳


常念岳山頂より雲海に浮かぶ蝶ヶ岳への稜線


常念岳山頂より見る穂高連峰と槍ヶ岳


燕岳山頂からの展望 遠くに針ノ木岳、烏帽子岳が見えました。


この稜線上の向こうに常念岳がある。






  1. 2005/08/24(水) 06:55:08|
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パノラマ(燕岳~常念岳)NO・01

燕岳~常念岳間の縦走コースからパノラマを作成しました。
※二回クリックすると更に拡大表示します。

常念山頂手前の稜線から望む右に雲海が見えます。


pa05.jpg

燕岳山頂の手前稜線より望む左に燕山荘、右に遠く槍ヶ岳が見えます。
pa10.jpg

東大天井岳過ぎた稜線から常念岳を望む、手前の白いのは雪渓
pa06.jpg





  1. 2005/08/23(火) 18:00:25|
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八峰キレットその2(後立山連峰)

IMG_4493-s.jpg
↑八峰キレットから見る名山「剣岳」と「立山連峰」青空の中にくっきり、おぉ~~~歓喜の声
IMG_4461-s.jpgIMG_4539-s.jpg
険しい岩峰の
アップダウンを足元見ながら慎重に・・・・踏み外したら??
IMG_4468-s.jpg





  1. 2005/08/22(月) 04:44:03|
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(後立山)八峰キレットからの眺望様々


長い尾根続きに、雲がかかる、絵になる光景です!

8月17日~19日は天気に恵まれ
前回登った剣岳がくっきりと・・・眺めながらの尾根歩きは
気分最高でした。




  1. 2005/08/21(日) 05:24:29|
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夕日と朝日(後立山連峰)

●画像上でクリックすると拡大表示(1136×852ピクセル)します。





後立山連峰の、冷池山荘で見た夕日と朝日(感動の一瞬!)





  1. 2005/08/20(土) 05:11:39|
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後立山連峰縦走(五竜岳~鹿島槍)

※画像の上でクリックすると拡大表示します。
IMG_4478-s.jpg
五竜山荘の玄関前でくつろぐ
ビール飲みながらの山談義に花がさく。 右の写真は八峰キレット途中で素晴らしい景観をバックにVサイン

IMG_4516-s.jpgIMG_4474-s.jpg
五竜岳~鹿島槍ケ岳の
「八峰キレット」の難コースを約7時間・・・緊張の連続でしたが
同伴して戴いた山梨県の女性3名さん、大変お世話になりました。
お陰様で心細さもなく無事、スリリングに富んだ難コースも
達成する事ができました、ありがとうございました(感謝)
雰囲気を伝えるために数枚の写真アップしました・・・(;´Д‘)
※念のためにメールアドレスです(biora025@sea.plala.or.jp)


IMG_4469-s.jpg

後で写真見てゾクゾクしました。
鎖場あり、ハシゴあり、岩登り岩下りの連続・・・・



 五竜岳から八峰キレットを通ってへ鹿島槍ヶ岳へ(二泊三日) 

   4回目の縦走(後立山連峰)
   五竜岳(ごりゅうだけ) 2814.1m
   鹿島槍ヶ岳(かしまやりがたけ) 2889.1m





約6時間 (AM8:40~PM3:00)
《1日目》 JR神城駅⇒(0:30)とおみ山麓駅⇒(0:10)アルプス平駅よりテレキャビン⇒
     (0:05)地蔵ノ頭よりリフト⇒(1:30)小遠見山⇒ 
     (1:50)大遠見山⇒(2:00)五竜山荘泊
 
約9時間半(AM5:40~PM3:00)
《2日目》 五竜山荘⇒ (1:00)五竜岳 ⇒ (2:30)口ノ沢ノコル ⇒
      (1:30)八峰キレット⇒(2:30)鹿島槍ヶ岳・北峰 ⇒
       (0:25)鹿島槍ヶ岳・南峰⇒(1:30)冷池山荘 泊
           
 約5時間 (AM5:40~AM10:40)        
《3日目》冷池山荘⇒(1:30)爺ヶ岳・南峰⇒(0:50)種池山荘⇒
      (2:30)扇沢出合 ⇒(0:10)扇沢




  1. 2005/08/19(金) 21:39:10|
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山は危険がいっぱい(2)

ネット(長野県山岳ネット)で調べたら驚いた・・・
毎日のように、、ななんと・・・・
つい先日縦走した表銀座コースでも、今回予定の鹿島槍ケ岳縦走コースでも!!
滑落事故を筆頭にアルプスで遭難事故がおきている!
はかりしれない登山の喜びとは裏腹に!なんと昨年の平成16度で1321件で
毎年右肩上がりの数字である。
今回の初単独縦走で私は、天候を良く調べて登る事にしてるが、それでも
山の天気は不順である。あくまでも「山登りは自己責任で」
の自覚を脳裏に、しかと刻み込む事である。

※クリックすると拡大表示します。

IMG_3242-s.jpg
細心の注意でバランスを保ち
足元を確かめながら緊張を切らさないように・・・・
IMG_3309-s.jpgIMG_3282-s.jpg
ゆとりを持って
何事も無理は禁物である。




  1. 2005/08/16(火) 07:24:46|
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山は危険がいっぱい

山は危険がいっぱいである。
とくにアルプスの岩稜線あるきは、緊張の連続である。踏み外したら
最後、あの世ゆき・・・その時は真剣で無我夢中であるが
こうして後で写真見ながら振り返ると身震いがする・・・・
でも、実際うわぁぁ~と思うような場所でも、いざその場に行って見ると
硬い足場も、充分あるし、バランスを崩さない限り大丈夫である。(写真は南岳周辺)



三点確保で、基本を忘れずに慎重に体重移動
IMG_3080-s.jpg
ガスが出てもこの丸印のペンキのお陰で、安心でした。
IMG_3067-s.jpg
人に出会うとホットする。お互い短い挨拶を交わし別れる。
IMG_3069-s.jpg

IMG_3074-s.jpg

私の前を歩くこの人の荷物は20キロ越してるとの事、後で聞いてみたら
カメラ道具が重いらしい・・・この橋、見ていてドキドキでした。
さあ次は自分だぁ・・・・



  1. 2005/08/15(月) 05:19:09|
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雲上散歩

アルプスの尾根歩きは、ほとんど5時間~8時間
場合によっては8時間以上も数回経験した。晴れた日は素晴らしい景観が
広がり、疲れを感じさせてない、足元みながらゆっくりと・・・高山植物に
かこまれた雲上の散歩は最高!至福のひと時である。








  1. 2005/08/14(日) 05:10:18|
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水場

アルプスのアプローチは特に長い・・・
何時間もの歩きで
登り降りでの水場は大変有りがたい、喉越しに冷たい自然水
を手にとりゴックンゴックン・・・う~~~ん応えられない(^_-)-☆


双六岳から穂高温泉への下り
IMG_3035-s.jpg
槍平山荘の手前
IMG_2956-s.jpg
蝶ケ岳~三俣への下山途中




  1. 2005/08/13(土) 05:28:19|
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立山縦走からの景観

早朝であれば、こんな光景が見られる雲海にぽっかり浮かぶ山々
稜線から・・・しばし眺める至福のひとときである。










  1. 2005/08/11(木) 03:40:54|
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山小屋

苦労して長い時間かけて登って縦走できるのは
「山小屋」のお陰である。
荷物も軽くできるし、とくに、重い飲料水など有りがたい。
砂漠の中のオアシスである。

山小屋~山小屋間の長い稜線歩きも、長いときは
早朝からまる一日かけて歩く・・・
でも、私の場合、約8~9時間を限度にしているが、時間が経つにつれ
身体も疲労が増してくる、そんな時この、「山小屋」が目に入ると
ホットする、あぁ・・ついに着いた~~~よ!
各地から集まった山仲間と談話しながらの
ビールは格別である(^_-)-☆



内蔵助山荘で周囲の景観を見渡しながら飲むビールは最高~~~でした。
IMG_4061-s.jpg
あっ・・見えた、山小屋だ~~~稜線に小さく見える・・ホット一息する瞬間である。
IMG_4084-s.jpg

向こうの稜線沿いを延々と歩いてきた。沢山の山小屋がありそれぞれですが、Bさん紹介のこの、内蔵助山荘こじんまりして、とてもくつろげた。
料理も良かったです。
IMG_4100-s.jpg
全国各地から山好きが集まる
楽しい食事の時間、ミニ交流も出来る場でもある。




  1. 2005/08/10(水) 07:19:53|
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雪渓さまざま

先月末からの標高3000mのアルプスを歩いてると、無数の雪渓に出会った。南国育ちの私にはその迫力に圧倒される!雪渓の横には綺麗なお花畑もあり、見渡す山々とマッチして絵になる景観は感動そのものです!!
寒いと感じるが・・・半そで姿でも暑いくらい、不思議でしょう?


IMG_3885-s.jpg

IMG_3844-s.jpg
お花畑に雪渓、素晴らしいでしょう?
IMG_3892-s.jpg

IMG_4195-s.jpg

雲の上の散歩、向こうの稜線の上を歩いてくる・・・
夢ごこち360度のパノラマが広がる中、ここは別天地である!!




  1. 2005/08/09(火) 07:06:00|
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アルプスの日の出、日の入り

早起きは三文の得と昔からの言い伝えがあるが
日の出が見たくて山小屋でも早く起き、朝食は弁当にする。早朝4時過ぎトコトコ歩き出す、アルプスの日の出と日の入りは、又格別である。神秘的なひと時を堪能しました。三文以上に得をした気分です(笑)
どれが日の入りか、日の出か?

朝日が雪渓に反射して綺麗でした(真砂岳への稜線から撮影)
IMG_4138-s.jpg
日の出前の様子(真砂岳への稜線から)
IMG_4141-s.jpg
鹿島槍から・・一瞬の日の出! これ見るために真砂岳への途中の稜線で待つ
IMG_4116-s.jpg
内蔵助山荘から見たの夕日
IMG_3924-s.jpg
剣岳への登山中、一服剣あたりからの日の出、右は鹿島槍ケ岳




  1. 2005/08/08(月) 06:28:01|
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剣岳山頂への険しい道のり

8月5日剣岳山頂への道は緊張の連続でした、HPとか本で見る限り
険しい危険箇所の連続・・とくに、カニの縦ばい、横ばい、の写真と説明
を見ると、ゾクゾクとした。それに、毎日の事故の情報で恐怖感を煽られた。
実際、「カニ縦ばい」の手前岩場には前日の事故の生生しい血痕のあとが岩に、べったりと
付着して、いやでも目に付いた・・・・

うわぁ~リアルすぎるヨ~~!
そんな中、早朝5時前に剣山荘を出発、前夜は安全を
願い好きな酒も断つて望む・・・。人気の名山に登ろうと全国からの登山者で、早朝から行列でした。
久しぶり?に味わうこの緊張感・・・・


さあ、今度は自分の番だ!
一瞬の緊張がはしる、でもカメラにはこの瞬間を撮っておきたい。
IMG_3963-s.jpg
落ちたら最後・・・即死である事を頭に入れ慎重に体重移動する。
IMG_3964-s.jpg

IMG_3970-s.jpg
カニの縦ばいでは大渋滞、なにせ安全ベルトをいちいちかけながら、登る人が居るのだから・・・
IMG_3977-s.jpg
カニの縦ばい、真下から写す
turugi01.jpg

スリリングなアルペンルートを満喫出来るこの剣岳コースの魅力は大きな岩の壁、岸壁、深い谷などとても変化に富んでいることです。



  1. 2005/08/07(日) 07:45:54|
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第三回アルプス縦走、剣岳山頂からの景観(その一)

第三回アルプス縦走は・・8月4日~6日までの二泊三日
●一日目⇒室堂~雷鳥沢~雷鳥坂~別山乗越~剣沢小屋
~剣山荘(泊)

●二日目⇒剣山荘~前剣~剣岳(往路)
 ~前剣~剣山荘~剣沢小屋~御前小舎~別山~内蔵助山荘(泊)


●三日目(立山三山縦走)⇒内蔵助山荘(泊)~真砂岳~富士ノ折立~大汝山~雄山~一ノ超山荘~浄土山~室堂

今回の縦走も素晴らしい天候に恵まれ最高の気分を味わう事ができた。
お花畑、雪渓、雄大な山々・・・・何処をとっても絵になる光景。
とくにこの、剣岳はドキドキハラハラと緊張の連続、岩場の変化のある素晴らしいコースは魅力的でした。また山頂からの眺にもうっとり・・・
360度のパノラマそして遠くの山々が幾重にも、この別世界の光景を
しばし見とれてました。

次の日も内蔵助山荘過ぎた所から
素晴らしい鹿島槍ケ岳からの日の出を見る事ができ神秘的な瞬間を味わう事ができました。山小屋出発は早いと稜線からの日の出が見られ・・
何か得した気分です(;´Д`)

岩峰が続く絵になる光景
IMG_3987-s.jpg
遠くの山々が幾重にも見える、青い空に雲
IMG_4009-s.jpg
雄大な後立山連峰の景観がそびえる何時までも眺めていたい・・・・・
IMG_3922-s.jpg
一服剣で朝日の中、朝食
IMG_3984-s.jpg
山頂でニッコリ^_^; う~ん気分最高だヨ~~~!!




  1. 2005/08/06(土) 22:54:52|
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アルプスの日の出

双六山荘から4時前に起床して側にある双六岳に登ってご来光を拝ませて頂いた
山頂近くは360度のパノラマの雄大な景観が広がる。
朝の静かなひと時・・・・なにか神秘的であった。
槍ヶ岳もくっきりと、その雄姿を見ることが出来て感謝でした。

人は誰も居ない私一人だけでした、何故?こんな素敵なひと時を
自分だけとは、もったいないと思っていたら・・
突然・・たたたたたた助けて~~と、山頂から
転げるように逃げてくる人が、私をみて、くくくくまぁに出会った・・!!と息も絶え絶えに、山頂見るとカメラ三脚がそのままになっていた。
私は事情を聞いて、熊が逃げる様に大声で何回も叫んだ。
でも、この山頂近くで熊の出現には、びびくりでした、まさかである。

私しよりも早い人が一人いたんですね!下山時は沢山の人が登り始めていました。
う~ん熊よけの鈴は必要ですね、改めて感じました。
さっそく昨日は鈴買いに行ってきましたよ(笑)








  1. 2005/08/03(水) 06:49:10|
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雲上のデジカメ散歩

贅沢な雲上のデジカメ散歩・・・別天地を歩いている気分この3000m稜線をデジカメ
片手に花と景観を撮りながらのんびり歩く気分最高でした、お天気次第で山はこんなにも
変わるものかと・・・。


IMG_3564-s.jpg





  1. 2005/08/02(火) 21:12:15|
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双六山荘で

7月30日双六山荘で夕食前のひと時・・
新宿のW、Nさんそして名古屋のFさん、大変楽しかったですネ。貴重なウイスキーまでご馳走になり、盛り上がりました。
その節はありがとうございました(^_-)-☆






  1. 2005/08/01(月) 20:21:10|
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槍ヶ岳讃歌

アルプス二回目の縦走(南岳~槍ヶ岳~双六岳)を
28~31日までの4日間・・・天候にもほとんど恵まれて
お陰で沢山の写真も撮ってました、そして
待望の槍の山頂にも立つことができました。どからみても目に付く「槍ヶ岳」
人気あって、槍の山荘は、全国からの山好きで満員でした。シリーズで次々アップしてゆきます。


IMG_3507-s.jpg

IMG_3215-s.jpg

IMG_3159-s.jpg





  1. 2005/08/01(月) 09:48:39|
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第一回アルプス縦走(常念岳)

アルプス縦走シリーズ一回目の常念小屋~常念山頂までの景観です。
常念小屋のテラスから雲海の上に、浮かんだ槍ヶ岳、朝一番のシャッターチャンスでした。
IMG_2751-s.jpg
雲海をみながら常念小屋から常念岳の山頂めざして歩く
IMG_2767-s.jpg
朝のこの景観、大自然の美しさに見とれてました。
IMG_2768-s.jpg
常念岳山頂は沢山のハイカーで大賑わい、穂高連峰を背景に
記念写真を撮りました(;´Д`)
IMG_2829-s.jpg
ここから、この尾根沿いに蝶ヶ岳に向かって長い雲の上の散歩が続きます。
IMG_2825-s.jpg





  1. 2005/08/01(月) 09:26:25|
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