自然大好き

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大淀川の夜明け

朝のデジカメジヨギングで撮った大淀川の風景 
気持ちいい時間帯である...撮影平成18年11月10日AM7:00頃~


橘公園から大淀大橋を望む↑

11dejikame8555.jpg
南側堤防から大淀大橋を望む..↑

11dejikame10000.jpg

11dejikame11555.jpg
橘橋下(市庁舎前)から東を望む)


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  1. 2006/11/25(土) 17:24:00|
  2. 景観|
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紅葉(栗野岳)


※栗野岳温泉前の大モミジ

すっかり紅葉した自然林の中を
堪能しながら標高1094mの1時間20分で
山頂へ...
ここからの眺める360度視界のパノラマは素晴らしい~
韓国岳がくっきりと見えた。
また、登山口までの途中にある
栗野岳温泉前のモミジ大木の紅葉には圧倒された。


kurino244.jpg

kurino24333.jpg

kurino65.jpg



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  1. 2006/11/22(水) 16:27:01|
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高房台のヤッコソウ

宮崎県の高岡町の高房台へヤッコソウ見学登山をした。
場所は高岡温泉(やすらぎの郷)の南西の山一帯の尾根沿いの数カ所に群生する。
ここの群生は、まだ踏み荒らされてないので数も多い....
あまり、大ぴらに宣伝してほしくない場所である。

ヤッコソウ科(ラフレシア科:Rafflesiaceae)の寄生植物でスダジイの根に寄生する1年生の寄生植物です。
秋に やっこ に似た白い花をつけるのでこの名がつきました.徳島県が自生の北限らしいです.
暖地のシイノキに寄生する世界的珍種であり
ヤッコソウは、奴に似ていることからその名がついたそうである。

写真のヤッコウソウの根の状態を見ようと軽く掘ってみたら木の根っこ
と連結していた。


yakkosoui6999.jpg

yakkosoui26.jpgyakkosoui52.jpgyakkosoui56.jpg


yakkosoui78.jpg  ←群生がある場所、側にはシイノ木がある





  1. 2006/11/16(木) 20:22:27|
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鬼の洗濯岩



ギザギザと模様ある岩は、有名な鬼の洗濯岩といわれ
波状岩、通称「鬼の洗濯岩」は、砂岩と泥岩の重なる層が波食により洗われ、やわらかい部分が削られて出来たもの。
巨大な洗濯板のように見える為、鬼の洗濯岩と呼ばれる。
平成18年11月12日青島の白浜海岸にて撮影



  1. 2006/11/14(火) 16:07:34|
  2. 景観|
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馬ヶ背

平成18年11月04日、宮崎山楽会で大崩山山系の
権七小屋谷山行の前日、大自然が創った芸術の逸品 日本最大級の柱状節理 「馬ヶ背」を初めて見学した...。
迫力ある光景に圧倒されました。

人を拒むように切り立った岩肌。
柱状節理の断崖が、青い海原にそそり立つ。
押し寄せる波が砕けて白いしぶきをあげるたびに足下が頼りなくなってくる。
それでもどこか、のどかさが感じられるのは日向灘の南国めいた明るい海の色のせいかも知れない。


「日豊海岸国定公園」の南端に位置する日向市の海岸は、白浜青松の砂浜と柱状節理(柱状岩)海岸とから成っています。
特に柱状岩は「日向岬」には「大御神社」の斜柱、「千畳敷」の金屏風、銀屏風、「小松崎」の孤立石柱、「塩屋崎」の板状岩など数多くの岩種が見られます。
なかでも圧巻は細島灯台、東側に位置するここ「馬ヶ背」の断崖絶壁です。
奥行き200m幅10m海水路の両岸に高さ70mの垂直にそそり立つ様を、特にご覧ください。
日向灘の荒波と谷底から吹き荒れる風に足がすくむほどです。
柱状岩は、一説によると今から1500万年前、火山の噴火物や地下のマグマが火道や、割れ目に貫入して、冷え固まる時に出来たといわれています。
また「馬ヶ背」でのこの名称は、この遊歩道先端一帯の陸地から盛りあがった岩肌が馬の背中に似ている事からこう呼ばれています。
宮崎観光写真HPのサイトからの引用




※クリックすると拡大表示します。↓
ookue41.jpg20061108094206.jpgookue3333.jpg


ookue43.jpg






  1. 2006/11/08(水) 09:44:48|
  2. 景観|
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大崩山(権七小屋谷ル-ト)

今回の大崩山は登山口から山小屋を経由して奥深く権七小屋谷出合い
までの往復歩きコ-ス、紅葉はイマイチでしたが
美しい渓谷沿歩きを堪能した。

宮崎を11月4日(AM10:00)に出発して途中、日向の「馬ヶ背」
経由~渓流荘に一泊(22名)

翌朝は20名で山荘を4:50分出発、
まだ暗い中ヘッドライトを付けての歩き後、
明るくなった7時過ぎに朝食の弁当
目的地の権七小屋谷にはAM10:45に到着、ここで昼食後
折り返す16:19分に無事下山する。
なんと総所要時間が11時間の山行でした。
スライドショ-にもアップしました
  お時間の有るときにでもご覧下さいませ。

※ル-ト
大崩山登山口~大崩山荘~湧塚分岐~五葉ダキ
 ~吐野渡渉点~モチダ谷出合~金山谷&中瀬松谷出合
 ~権七小屋谷出合(往復)



gonsiti2001.jpg


CAJIO3Z999.jpg








  1. 2006/11/06(月) 21:28:11|
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九重の夕暮れ

雄大な九重連峰を含めた、高原の夕日は素晴らしい...



20061104075306.jpg

20061104080010.jpg

20061104080030.jpg





  1. 2006/11/04(土) 08:03:02|
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秋雲のある風景

夏の入道雲と違ってなにか郷愁を呼ぶ秋雲のある風景
今までに出会った、そんな風景をアップしてみた。
九重連峰、高原郊外、大淀川...


20061101110037.jpg

20061101110103.jpg

20061101110120.jpg

20061101110347.jpg

20061101110214.jpg

20061101110200.jpg

20061101110147.jpg





  1. 2006/11/01(水) 11:06:23|
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黒岳の紅葉(その3)

今年の紅葉は雨がふらない又、気温もいつまでも寒気がなく
暖かいのが影響して...
例年に比して1週間は遅れている様だ。登山口あたりはまだまだ
緑がかっていた、しかし
数時間歩いて、山深く入ると見事な紅葉がみられた。





黒岳の稜線から望む大船山の東尾根
kuro104.jpg





  1. 2006/11/01(水) 05:47:41|
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